濱田です。
ご無沙汰しています。
とかいいつつ、イベントライブには出演しているので、お会いしている方もいらっしゃいますよね。はは。
それと、現場監督役で付き添っているときなどでも。
なんだ、けっこう会っているじゃないか。
なんて言わずに。
で、そうやってお会いするとき「はまー、いいかげんなんかやんないの?」と激しいプレッシャーをたびたびかけてくる方々がおられまして。そのうち、そのうちと逃げて(笑)ましたが、ようやく一つ、お見せできます。
予てから、僕にはインストゥルメンタルという世界があることを、ワンマンライブやオフィシャルサイト等でお伝えしてきていました。
今後、どうやって表現していこうか悩んできたのですが、いろいろと模索しているうちの一番最初にカタチになったのが今回のステージです。
いつもライブオープニングで流れる「forest」と、インストゥルメンタル「運命」を使って、ダンスパフォーマーの『LABENDER』が見事な演技をしてくれます。実は、こっそり実験的に、一度だけ披露してみたのですが。僕はドキドキしました。これは、みんなに観てもらわないと。…と。
『LABENDER』って誰?って思ってネットで検索してもでてきません。できたてのチームです。けれども、それぞれが様々な舞台で活躍されているプロの方々です。
やっぱ、プロはすげぇなぁ。
そして僕は、今回のために「運命」は新しく作り直しました。…作り直さなくたって、みんなほとんど聞いたことないと思うから知らないだろうけど。でも、ワンマンライブで披露した当時と、今じゃ、自分の力量がまったく違うので。
バッチリ、迫力3倍増しです。
また、『arp 濱田貴司 x LAVENDER Collaboration』で、1月の大きなイベントへのピックアップアーティストとして出演も決まっており。
でも、今回は手の届く距離でのパフォーマンスです。
ぶつかったらゴメンなさい。
でもホント、きっと楽しんでもらえると思うので。
是非、観に来てください!
濱田
P.S.:
他にもいっぱい、いろいろと始めてます。
花開くのはもう少し先ですが、楽しみにしていてくださいね。
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